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超大型プロジェクトから誕生!ENHYPENの人気曲ランキング

CJ ENMとBig Hit Entertainmentによるサバイバルオーディション番組『I-LAND』から生まれた韓国の7人組男性アイドルグループ、ENHYPEN。

グループ名には「異なる7人の少年たちがつながって、お互いを見つけて一緒に成長する」という意味が込められています。

2021年には『オールナイトニッポンX』の月曜レギュラーパーソナリティになるなど、日本でも活躍していますよね。

今回は、そんなENHYPENの人気曲ランキングをご用意しましたので、ぜひチェックしてみてくださいね!

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超大型プロジェクトから誕生!ENHYPENの人気曲ランキング(21〜30)

Shine On MeENHYPEN22

ENHYPEN (엔하이픈) ‘Shine On Me’ Stage Cam @ ‘WALK THE LINE’ IN JAPAN -SUMMER EDITION
Shine On MeENHYPEN

夏の夜空に輝く星のように、疲れた心を優しく照らしてくれる1曲です。

J-POP調のバンドサウンドが心地よいバラードに仕上がっています。

「夜空で一番輝く君」が自分を照らしてくれるという歌詞は、まるでいつも応援してくれるファンへのラブレターそのもの。

これまでダークな世界観で魅了してきた彼らが、これほどストレートに温かい思いを届けてくれる姿に、思わずぐっときてしまう方も多いかもしれませんね。

本作は2025年7月リリースのシングル『宵‑YOI‑』に収録され、ドラマ『海老だって鯛が釣りたい』のエンディングテーマにも起用されています。

頑張った一日の終わりに聴くと、明日も頑張れそうな気がしませんか?

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    Future PerfectENHYPEN23

    ENHYPEN (엔하이픈) ‘Future Perfect (Pass the MIC) [Japanese Ver.]’ Official MV
    Future PerfectENHYPEN

    ストーリーテリングや世界観を重視した音楽性で根強い人気を集めるグループ、ENHYPEN。

    グループ名の読み方はエンハイプンです。

    こちらの『Future Perfect』は、そんな彼らの名曲として名高い作品で、2022年にリリースされました。

    ヒップホップらしさを強調した作品で、その中でもドリルミュージックをベースにしているので、低音が目立つ作品ですが、低音パートは意外に少なく、どちらかというと高い音域にまとまっています。

    音域自体はそれほど広いわけではないので、キーを調整すれば、問題なく歌い上げられるでしょう。

    原曲のようにミックスボイスでフックを歌っても良いのですが、シャウトをかけながら荒々しくボーカルを展開していくのもオススメです。

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      KnifeENHYPEN24

      ENHYPEN (엔하이픈) ‘Knife’ Official MV
      KnifeENHYPEN

      緻密な世界観と高いパフォーマンス力で世界を魅了するエンハイプン。

      2026年1月に発売されたミニアルバム『THE SIN : VANISH』のリード曲である本作は、ヒップホップ色の強い攻撃的なサウンドが特徴です。

      追われる側の鼓動や、判断を迫られる瞬間の高揚感を鋭いビートで表現しており、逃走の衝動と愛を貫く意志が交錯するスリリングな展開に引き込まれます。

      ミュージックビデオやパフォーマンスでは、手で刃物を表現する振り付けが印象的で、思わず真似して踊りたくなるかっこよさです。

      緊張感のあるクールなダンスナンバーを探している方や、文化祭のステージで観客を圧倒したい時にぜひ選んでみてください!

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        We’ll Be FineENHYPEN25

        ENHYPEN (엔하이픈) ‘We’ll Be Fine’ Official MV
        We'll Be FineENHYPEN

        サバイバル番組から結成され、国際的な活躍を見せるエンハイプンの皆さんが、2026年6月当時にリリースした日本オリジナル曲のご紹介です。

        この楽曲は、不安を抱えつつ仲間と新しい旅へ踏み出す希望や絆を描いた、明るく前向きなポップソングです。

        公式キャラクターであるエンチンと連動したコンテンツ型シングルとして展開され、ミュージックビデオでも温かい世界観が楽しめますよ。

        重厚なコンセプトが多いアルバム『ROMANCE : UNTOLD』などの路線とは一味違う、柔らかなボーカルが心地よいですね。

        新しい環境へ飛び込むときや、仲間と一緒に前を向きたいときに、そっと背中を押してくれる一曲としてオススメです。

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